多飲水による看護と症状の観察について解説します! 多飲水の理由が分かれば看護のポイントがより良く分かりますよ!

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    By看護研究科 小日方 さくら

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    みなさん、こんにちわ。 看護研究科の大日方さくら(@lemonkango)です。

    今回は多飲水による看護について解説したいと思います! 多飲水と言っても高齢者の口渇による多飲水や糖尿病、抗精神病薬など精神疾患患者さんが陥る多飲水などもこの記事で看護のポイントや看護計画などについて解説したいと思います!





    吹き出し イラスト6


    重篤な症状はK値の低値だよ!











    1.多飲水とはなんなのか

    水に魅入られたように一日中飲水にふける、著しい場合には一日に十リットル以上の水をあおるように飲む、このような水をたくさん飲むという症状を多飲症といいます。  


    そして、著しい多飲症の患者さんでは水分が体内に貯留し、その結果体内の血液が希釈されて低ナトリウム血症となり、頭痛、嘔吐、失禁、意識混濁などの症状が起こります。


    このような状態を水中毒といい、重症の水中毒では生命に危険がもたらされることもあります。 ご存知の通り、糖尿病を罹患されている方も口渇が生じ多飲水傾向になったり、抗精神病薬を内服されている方も口渇が生じます!


    さて、ここまで読んだ方は察しがつくと思います! 多飲水のポイントは主に【口渇】にあります!



    一概には口渇のみとは言えませんが、身体疾患による多飲水、高齢などは口渇が問題となります! 口渇以外には上記でも紹介紹介しているように【水に魅入られたように】という精神的な問題が絡んできます!



    個々のアセスメントが非常に重要な分野となりますので、しっかりとアセスメントしていく必要があります。 



    さらに近年、高齢者の方にも【ジプレキサザイディス】(オランザピン)等を処方される頻度が高くなっております!




    このお薬は口渇や糖尿病を悪化させる副作用があります!   注意しながら観察していく必要があります!



    多飲水の文献についてはこちらを参照。


    多飲水とは


    こちらでも同じ内容のものを紹介しております! ぜひ参照してくださいね!

    2.多飲水の看護のポイント

    水中毒



    多飲水の看護のポイント!

     

    ①多飲水症状を早期に認識できる

    ②多量の飲水行動をほかの肯定的な行動に変えることができる

    ③幻聴や妄想による不安、焦燥について言語化できる

    ④水制限の必要性、多飲水の危険性について理解できる

    ⑤水制限によるストレスや不安、焦燥などの感情を言語的に表現できる

    ⑥活動性を高めることができる ⑦家族は多飲水の症状原因と症状、危険性について説明を受け、不安を軽減することができる ⑧家族は積極的に患者との面会、外泊の受け入れができる




    多飲水の看護計画



    観察項目(O-P)


    身体的側面

    ①睡眠障害:不眠、中途覚醒、昼夜逆転 ②栄養障害:多飲水、食欲不振、悪心、嘔吐、体重の日内変動 ③薬物による副作用

    精神的側面

    ①知覚障害:幻聴、幻視、幻味、幻臭、体感幻覚

    ②感情障害:不安、焦燥、抑うつ、易刺激性

    ③思考障害:作為思考、関係妄想、罪業妄想

    ④意欲・行動障害:無為、多動、歩行障害、行動異常、自傷、自殺企図

    ⑤意識障害:せん妄、傾眠、昏睡

    日常生活動作

    ①睡眠:不眠、中途覚醒、早期覚醒

    ②食事:多飲水、食欲不振、嗜好の偏り

    ③排泄:頻尿、多尿、下痢

    ④身だしなみ:衣類の濡れ、だらしなさ

    ⑤行動:コップの保持、トイレ通い

    ⑥社会的交わり:対人関係の有無程度



    援助計画(T-P)


    多飲水を起こしている状況に対して

    ①身体症状、精神症状を観察する

    ②患者の多飲水の原因をとらえる

    ③食事、水分の摂取状況、排泄状況を観察し、1日2回の体重測定を行う

    ④患者の訴えをよく聞き、共感する態度で接する

    ⑤水制限の必要性、水中毒の危険性を説明し、患者と問題点を共有する

    ⑥患者の言葉で表現する 状態をみて、トランプ、オセロ、散歩など簡単な活動に誘う

    患者の家族に対して

    ①家族面会時などに患者も交えて水中毒の症状などについて説明し、家族の協力を得る

    ②家族の話を傾聴し、患者に対する家族の不安を軽減する

    ③患者の外泊時、家族の中での役割を持ち、居場所を見つけるよう促す

    患者への対応、コミュニケーションの方法

    ①身体的・精神的側面の観察とその対応を行う

    ②かかわり時間を増やし、患者理解につとめる

    ③多飲中の行動のみに固執せず関係を深める

    ④水中毒の危険性を説明する

    ⑤レクレーションや作業などの活動への参加を促す

    ⑥患者に感情の言語的表現をうながす

    3.多飲水から水中毒になってしまった汗! 水中毒と観察のポイントについて解説します!

    多飲水の看護問題

    ♯多飲水している


    多飲水による看護目標

    (長期目標)多飲水せず過ごすことができる。

    (短期目標) 飲水する際はNsセンターへ借りに来ることができる。

    多飲水の観察項目(OーP)

    ① 多飲水の原因

    ② 日中、夜勤の飲水状況、飲水量(強行飲水、隠れ飲水、汚染飲水)

    ③ 飲水による体重増加量、腹部膨満、嘔吐、めまい、むくみ、

    ④ 排泄状況(回数、頻尿、失禁)

    ⑤血液検査データ(低ナトリウム血症)

    多飲水による援助計画(TーP)

    ①コップはNsで管理する。

    ②飲水する際はNsセンターへ借りに来るように説明する。他患者からコップを借りないように説明する。

    ③1日の飲水量はコップ10杯程度にするよう説明する。

    ④コップを貸し出す際に回数を紙に記入しNsで管理する。

    ⑤ 隠れ飲水(他患者からコップを借りる、ペットボトル等使用する)が疑われる場合は毎日10時に体重測定を行い、日内体重変動率を求める。 NDWG(日内体重変動率)=(X時の体重-朝の体重)/(朝の体重×)100

    ⑥ NDWGが±1.5%内に7日間収まっている場合は10時の体重測定を終了する。

    ⑦ NDWGが±1.5%を超える場合は1日3回測定を行う。起床時、16時、消灯前に測定を行う。


    多飲水による教育計画(EーP)

    ①過度に水分を摂取すると疲労感、頭痛、嘔吐、精神症状、痙攣がおき、最悪の場合死亡することを説明する。

    ②外出、外泊の際に多飲水が考えられる場合は家族に危険性を指導し外出時、外泊時の飲水状況を教えてもらう。

    4.高齢者の多飲水についても解説します!

    高齢者の方が主に多飲水に陥る原因疾患の代表例の主な認知症の種類には、

    アルツハイマー型認知症

    脳血管性認知症

    レビー小体型認知症

    前頭側頭型認知症

    があります。


    そして、医師の指示で1人1人の症状にあった薬が処方されています。

    介護保険サービスも、それぞれの認知症の症状に焦点を当てて、展開されています。 認知症の進行状況により、自宅で生活することが難しい方は特別養護老人ホーム、介護老人保健施設、グループホームなどを利用することができます。


    また近年は、在宅で介護を受けながら過ごしていけるように支援を行う、認知症に特化した通所介護(デイサービス)、医師の管理のもとでリハビリを行いながら支援する通所リハビリテーションなどが充実し始めています。

    認知症の方に対する技法としても様々な方法があります。 例えば、最近では”見る・話しかける・触れる・立つ”、これら4つの手法を組み合わせた認知症ケア「ユマニチュード」が話題になっています。


    医療面でも介護面でも、認知症の方に対するケア・サポートは随分と充実してきました。


    そこで今回は、水分補給の重要性と目安について解説します。


    水分補給を意識していないとどうなるのか?

    成人が1日に摂るべき水分量(食事から摂れる水分以外)の目安は、最低1500mlです。 毎日排尿・排便・発汗などにより、想像以上に体内の水分は排出されています。

    その量は約2400~2800mlで、排出した水分は、補給して補わなくてはいけません。


    もし、水分補給が追い付かず、水分の排出量ばかりが多くなると、いわゆる脱水状態に陥ってしまいます。


    それにより熱中症や高Na血症(高ナトリウム血症)など、高齢者でなくとも命に関わる症状を発症します。


    そのため、目安の量に基づいて、適宜水分補給を行うことが、とても大切です。 これは、高齢者に限らず、全ての年代の方に同じことが言えます。 認知症高齢者の方が食事や水分をきちんと摂取しているか確認する。 


    認知症高齢者は、年齢や抱えている様々な疾患の影響で、身体機能が低下していきます。 そんな中で、疾患が悪化して重体になる方もいらっしゃれば、疾患があっても元気に過ごされている方もいらっしゃいます。


    この違いははっきりとは申せませんが、熱心に打ち込める趣味があるなど、精神的に前向きで元気な状態であること、そして身体の丈夫さが関係しています。 ここで1つ再確認しておきたいのが、認知症高齢者の方が「食事や水分をしっかりと摂取しているかどうか」という点です。


    食事をしっかり規則正しく食べ、水分もしっかりと摂っていると、気持ちも明るくなりますし、疾患があっても栄養面では偏りなく健康でいられます。


    食事や水分の摂取をきちんと管理されている方は、年齢相応の物忘れがあったとしても、認知症とまではいかず、自身でしっかり生活をされている方が多く見受けられます。


    「規則正しく食事や水分を摂ることくらいで、今さら身体の状態は変わらない」と思っている方もいらっしゃるかも知れませんが、実は体にも心にも、とてもいい影響を与えています。


    認知症で水分補給の意識が自分で出来ない場合は周りがサポートする 若い世代や、高齢でも心身ともに健康な方は、「喉が渇いたな」「少し汗をかいたな」と自覚した時に、自分から積極的に水分補給を行うことが可能です。


    しかし、認知症高齢者の方の場合は、なかなか自分で水分補給を行えません。水を飲みたくない時には、水分を欲しがらないですし、「夜にトイレに行きたくないから」と、夜間の水分摂取を控えてしまったりします。 水分を摂る量が少ないと、認知機能の低下が起こる可能性が高く、認知症の悪化につながる恐れがあります。 症状を悪化させないために、特に自分では水分補給を意識することが出来ない認知症の方の水分補給に関しては、周りのサポートが必要になります。

    夜間にトイレに行く、よく失禁してしまう等、何か問題があっても、極端に水分の摂取量を控えてはいけません。 しかし、やみくもに水分を摂らせようとすると、水中毒になる恐れがありますし、心臓や腎臓に負担をかけてしまう可能性があります。


    成人に必要な水分補給量の目安は、食事から摂れる水分を除いて約1500mlです。 つまり、1日あたり800mlの水分補給量では、全然足りません。 このようにして脱水症状を引き起こし、一時期は1カ月で5 人も病院に入院する事態になってしまいました。


    認知症高齢者の方は提供されたお茶を全部飲んでいたわけではなく、目安量の1500mlはおろか、800mlにも満たない摂取量だったのです。 水分をきちんと摂らなかったことが原因で、認知機能が低下し、認知症の症状も進行したため、徘徊や暴力行為が見える方もいました。


    食事まで拒否するようになり、体力が落ちて転倒してしまった方もいます。


    認知症の方の脱水を引き起こし、認知機能の低下や食欲減退にもつながってしまいました。 上手に水分補給を勧める方法を身につけていれば、これらの事態を未然に防ぐことは出来たはずです。


    認知症高齢者の方に水分補給を勧める効果的な方法 認知症高齢者の方に対して、「飲もう」と声をかけても拒否をすることがあります。

    そんな時には、しつこく話すのは逆効果になってしまいます。


    そこで、機械的に水分補給を勧めるのではなく、本人との会話の流れで自然と「お茶を飲もうかな」と思って頂けるような、間接的なアプローチが必要になります。


    時には、介護職員が「お茶飲み友達を探している」という声掛けで、一緒にお茶を飲むことも、とても有効なアプローチです。


    また、冷水などではなく、好みに合わせて白湯や電解質を含んだ水分を提供して、補給して頂くこともおすすめです。



    まとめ


    認知症であっても、認知症でなくても、脱水や意識障害などを起こさないように、水分補給は小まめに行うことが必要です。 薬に頼るだけではなく、水分補給など普段の生活に気をつけることでも、認知症の悪化の防止につながります。

    5.まとめ

    多飲水は精神疾患だけでなく、高齢者の方にも起こりうることがあります! 多飲水が重篤となると体内のK値が低値となり身体機能の低下が生じ、重篤な水中毒に発展してしまう可能性があります! 上記で紹介した内容をぜひご参考になれば幸いです! 





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